QNAP Turbo NAS 春のキャンペーン

QNAP 春のキャンペーン

デスクトップモデル「TVS-882」、ラックマウントモデル「TS-EC880U R2
HDDをフル搭載5年間の先出しセンドバック保守付にてご提供いたします。
キャンペーン期間は2017年4月1日から6月16日まで。この機会にぜひご検討ください。

「仮想ホスト」「ストレージ」「バックアップシステム」をQNAP1台で

QNAP NAS単体で共有ファイルサーバーとしてご利用いただくことはもちろんのこと・・・

QNAPの仮想化アプリケーション(Virtualization Station)を利用すれば、QNAP1台だけで「仮想ホスト」「ストレージ」「バックアップシステム」をまかなうことができます。
スモールハイパーコンバージド環境を簡単に実現します。

また既存の仮想環境上にある仮想OSイメージもQNAP上にインポートすることができるので移行も簡単です。
Virtualization Station はQNAPの標準アプリケーションなので有料のライセンスなど必要なく無償で利用することができます。

イメージ1

対象機種

TVS-882

TVS-882

CPU:Intel®Core™i5-6500 3.2GHz クアッドプロセッサー
メモリ:16GB DDR4 RAM
LAN:GigabitLAN x4
HDD:4TB SATA x6台(物理容量24TB)

TVS-EC880U R2 ご好評につき再登場!

TS-EC880U R2

CPU:Intel®Xeon®E3 クアッドプロセッサー
メモリ:8GB DDR3 EC RAM
LAN:GigabitLAN x4、10GbW(SFP+)x2
HDD:4TB SATA x8台(物理容量32TB)

HDDはエンタープライズクラスのHGST社製品で安心です。

弊社で取扱うHDDは、データセンター等で使われる高品質で信頼性のあるHGST社のEnterpriseクラスです。
故障率が大変低く、安心してご使用頂けます。

QNAP活用事例

QNAP Turbo NASは、ストレージ、ファイルサーバーとしての活用だけはありません。
さまざまなOSを仮想化し、複数の仮想マシンを簡単に管理することができます。

このQNAPの仮想化機能の活用方法をご紹介します。

ユースケース① 過去に開発した環境もそのまま保存。簡単に開発環境をロールバックできます。

QNAPの仮想化アプリケーション(Virtualization Station)上にさまざまなバージョンのOSを用意し、開発に必要なバージョンのOSを入れ替えて利用します。

万が一、開発した製品のバグ対応が必要になっても迅速に対応することができます。QNAP Turbo NASは、開発者へ開発環境を柔軟に提供します。

関連記事

【QNAP】Virtualization Stationに仮想マシンを作成する方法 >

ユースケース1イメージ

ユースケース② Virtual Desktop Infrastructure(VDI)のための柔軟なソリューション提供

ユーザーが仕事をする独立したデスクトップを複数作成し、どこからでもNASのデータにアクセスができます。

ニーズの異なるユーザに合わせ、仮想環境リソースを効率的に管理・分配できます。

権限を与えられたユーザーは、自分のVMで独立した作業ができます。他の作業への影響を心配する必要はありません。

ユースケース2イメージ

バックアップ機能

仮想ホストのOSイメージ単位でのバックアップ

Virtualization Stationで作成した仮想ホストは、QNAP標準の機能でバックアップすることができます。
ローカルのデータ領域に瞬時にスナップショット(世代管理可能)を取ったり、リモートのQNAPにOSイメージ単位でのスケジュールバックアップをすることが可能です。

ファイル単位のバックアップ

ハード障害時、災害時などの復旧も迅速に対応することができます。

関連記事

【QNAP】活用事例「多彩なバックアップ機能」 >

バックアップイメージ

キャンペーン概要

キャンペーン QNAP 春のキャンペーン
キャンペーン期間 2017年4月1日(土)~6月16日(金)
対象機種 TVS-882、TS-EC880U R2
台数 限定なし
保守・保証 5年先出しセンドバック
保守サービスのご案内はこちら >

お見積りのご依頼・お問い合わせはこちら

お電話でのお問い合わせ

電話番号 053-465-1555
受付時間 平日9時~12時、13時~17時
担  当 松下一彦、鈴木道尋